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薔薇が咲いた♪ [写真]
今日は浜松も良い天気に恵まれました(*^ワ^*)
薔薇の開花の便りも聞こえ始めたので、「はままつフラワーパーク」へ出掛けてみました。
目的は当然、ここのローズガーデンですv(*'-^*)ゞ・'゚☆ブイ
丁度満開、ピークの始まりで花の傷みも無く、完璧なタイミングです(v^ー°) ヤッタネ
薔薇って沢山の品種があります・・・名前を覚えるだけでも大変(;´ρ`) グッタリ
鮮やかな黄色が一番最初に目に付いた「金閣」

FUJIFILM FinePix S3 Pro + Nikon AF Micro Nikkor 105mmF2.8D
インペリアルローズの中でも一際鮮やかだった「ダイアナ プリンセス オブ ウエールズ」

FUJIFILM FinePix S3 Pro + SIGMA AF10-20mmF4-5.6EX DC HSM
鮮やかな黄色と花の大きさ、花数に圧倒された「ゴールドハニー」

FUJIFILM FinePix S3 Pro + SIGMA AF10-20mmF4-5.6EX DC HSM
鮮やかなピンクが印象的「コティヨン」

FUJIFILM FinePix S3 Pro + SIGMA AF10-20mmF4-5.6EX DC HSM
青い空をバックに咲くオレンジ色「万葉」も良いですねぇ・・・

FUJIFILM FinePix S3 Pro + SIGMA AF10-20mmF4-5.6EX DC HSM
「マチルダ」はよく見かける薔薇ですが、ここまで密集して咲くと圧巻∑q|゚Д゚|pワオォ

FUJIFILM FinePix S3 Pro + SIGMA AF10-20mmF4-5.6EX DC HSM
良い天気でしたから、どこぞの写真倶楽部がモデル撮影会をやっていたり、大道芸人がショウをやっていたりと、意外に人も多かったです。
薔薇の撮り方もちょっと単調になってきてますね・・・もう少し違った表現とか構図を考えないとねぇ(´Д`;)/ヽァ・・・
生け花をやっているっていう方と園内でお話しをしましたが、「花の数は奇数が基本」なんだとか・・・((φ(・д・。)ホォホォ
固定観念に囚われるのはあまり好きではありませんが、意識してみると何かが変わってくるかもねo(・д´・+)ゞ頑張リマッス♪
薔薇の開花の便りも聞こえ始めたので、「はままつフラワーパーク」へ出掛けてみました。
目的は当然、ここのローズガーデンですv(*'-^*)ゞ・'゚☆ブイ
丁度満開、ピークの始まりで花の傷みも無く、完璧なタイミングです(v^ー°) ヤッタネ
薔薇って沢山の品種があります・・・名前を覚えるだけでも大変(;´ρ`) グッタリ
鮮やかな黄色が一番最初に目に付いた「金閣」

インペリアルローズの中でも一際鮮やかだった「ダイアナ プリンセス オブ ウエールズ」

鮮やかな黄色と花の大きさ、花数に圧倒された「ゴールドハニー」

鮮やかなピンクが印象的「コティヨン」

青い空をバックに咲くオレンジ色「万葉」も良いですねぇ・・・

「マチルダ」はよく見かける薔薇ですが、ここまで密集して咲くと圧巻∑q|゚Д゚|pワオォ

良い天気でしたから、どこぞの写真倶楽部がモデル撮影会をやっていたり、大道芸人がショウをやっていたりと、意外に人も多かったです。
薔薇の撮り方もちょっと単調になってきてますね・・・もう少し違った表現とか構図を考えないとねぇ(´Д`;)/ヽァ・・・
生け花をやっているっていう方と園内でお話しをしましたが、「花の数は奇数が基本」なんだとか・・・((φ(・д・。)ホォホォ
固定観念に囚われるのはあまり好きではありませんが、意識してみると何かが変わってくるかもねo(・д´・+)ゞ頑張リマッス♪
モノクロ写真って良いなぁ・・・ [買い物]
今日は不思議な天気です(・∩・)?アレ??≡3
突然、真っ暗になったかと思うとドドーーン!!!って雷と雹までバラバラと降って・・・..・ヾ(。 ̄□ ̄)ツ ギャァ!!
今日はちょこっと会社へ出た程度で、何処へも出掛ける事も無かったので、先般購入した写真集をご紹介します。

今回買った写真集は「美しい写真」ではなく「記録」とか「報道」という意味合いの作品を集めたもの2点。
「ピュリツァー賞受賞写真全記録」(日経ナショナルジオグラフィック社 ISBN978-4-86313-141-5)
「ヘルベルト・フォン・カラヤン写真集」(ヤマハミュージックメディア ISBN978-4-636-88186-8)
前者は報道写真の分野では最も権威のあるピュリツァー賞を受賞した作品を集めた写真集です。
ピュリツァー賞とは、アメリカの新聞王ジョゼフ・ピュリツァーの遺言により1917年に設立された賞。
ジャーナリストの質の向上目的としたもので、1942年に報道写真部門が設けられたのだそうです。
報道写真というと、今では過剰な報道やパパラッチっという言葉に代表されるような過激なものもあって、あまり好印象を受けない方々も多いかと思います(´`)=3
この分野で代表的な方と言えば、マグナムの創設に関わったロバート・キャパという写真家で、私は彼の写真展を観に行って、そこに記録されている内容の濃さに圧倒された事が凄い刺激になりました。
ピュリツァー賞を受賞した作品に収められているのは、ベトナム戦争であり、アフリカの紛争であり、地震や津波・・・・と、目を背けたくなる光景もあります・・・・でもこれは真実の一部。
伝えるために全身全霊をかけて切り取った写真・・・なぜピュリツァー賞を受賞したのかを考えながら見るのが良いかと思います。
ピュリツァー賞を受賞した日本人写真家、沢田教一さん、酒井淑夫さん、長尾靖さんら3名の作品は皆さんも目にしたことがあるかもしれません。
後者は言わずもがな指揮者ヘルベルト・フォン・カラヤンの写真を集めたユルゲン・オッテン著の写真作品集です。
ユルゲン・オッテン氏はドイツの新聞、雑誌で音楽・演劇担当の記者として活躍された方だそうです。
ヴァイオリニストのアンネ=ゾフィー・ムターの序文に始まり、ピアニストのエヴゲニー・キーシンのコメントやカラヤン本人の語録があちらこちらに鏤められ、若かりし頃から晩年までのマエストロの姿が記録されています。
カラヤン18歳の時、その先の成功を予感させる言葉が記されています。
「目標は何でもかまわない。指揮であれ、スキーであれ、自動車レースであれ、私は第一人者になりたいだけだ」
家族との写真もあり、私がイメージしているカラヤン像が少し人間味を増したかなぁ・・・・そう思わせる写真集です(*^-^)
この2冊を見終わった後には・・・・モノクロ写真って良いなぁ・・・と感じますよ (ノ≧∀≦)ノ・‥…━━━★ ピキューン!
突然、真っ暗になったかと思うとドドーーン!!!って雷と雹までバラバラと降って・・・..・ヾ(。 ̄□ ̄)ツ ギャァ!!
今日はちょこっと会社へ出た程度で、何処へも出掛ける事も無かったので、先般購入した写真集をご紹介します。

今回買った写真集は「美しい写真」ではなく「記録」とか「報道」という意味合いの作品を集めたもの2点。
「ピュリツァー賞受賞写真全記録」(日経ナショナルジオグラフィック社 ISBN978-4-86313-141-5)
「ヘルベルト・フォン・カラヤン写真集」(ヤマハミュージックメディア ISBN978-4-636-88186-8)
前者は報道写真の分野では最も権威のあるピュリツァー賞を受賞した作品を集めた写真集です。
ピュリツァー賞とは、アメリカの新聞王ジョゼフ・ピュリツァーの遺言により1917年に設立された賞。
ジャーナリストの質の向上目的としたもので、1942年に報道写真部門が設けられたのだそうです。
報道写真というと、今では過剰な報道やパパラッチっという言葉に代表されるような過激なものもあって、あまり好印象を受けない方々も多いかと思います(´`)=3
この分野で代表的な方と言えば、マグナムの創設に関わったロバート・キャパという写真家で、私は彼の写真展を観に行って、そこに記録されている内容の濃さに圧倒された事が凄い刺激になりました。
ピュリツァー賞を受賞した作品に収められているのは、ベトナム戦争であり、アフリカの紛争であり、地震や津波・・・・と、目を背けたくなる光景もあります・・・・でもこれは真実の一部。
伝えるために全身全霊をかけて切り取った写真・・・なぜピュリツァー賞を受賞したのかを考えながら見るのが良いかと思います。
ピュリツァー賞を受賞した日本人写真家、沢田教一さん、酒井淑夫さん、長尾靖さんら3名の作品は皆さんも目にしたことがあるかもしれません。
後者は言わずもがな指揮者ヘルベルト・フォン・カラヤンの写真を集めたユルゲン・オッテン著の写真作品集です。
ユルゲン・オッテン氏はドイツの新聞、雑誌で音楽・演劇担当の記者として活躍された方だそうです。
ヴァイオリニストのアンネ=ゾフィー・ムターの序文に始まり、ピアニストのエヴゲニー・キーシンのコメントやカラヤン本人の語録があちらこちらに鏤められ、若かりし頃から晩年までのマエストロの姿が記録されています。
カラヤン18歳の時、その先の成功を予感させる言葉が記されています。
「目標は何でもかまわない。指揮であれ、スキーであれ、自動車レースであれ、私は第一人者になりたいだけだ」
家族との写真もあり、私がイメージしているカラヤン像が少し人間味を増したかなぁ・・・・そう思わせる写真集です(*^-^)
この2冊を見終わった後には・・・・モノクロ写真って良いなぁ・・・と感じますよ (ノ≧∀≦)ノ・‥…━━━★ ピキューン!
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